海原
2026/01/26 20:30
オモコロの本気ヘルパゴス、めちゃくちゃ面白かった。今年一笑った。斧蛇野郎の原宿さんで爆笑した。
みくのしんが好きなので、光のみくのしんから狂気のみくのしんまで、みくのしんの色々な面が見れて嬉しかった。かまどとの絡みも激アツだった。🧢「撃てねぇんなら俺に弾寄越せ」「俺が引き金を引いてやる」←みくのしんの代わりに汚れ仕事やろうとするかまど、ガチでありがたい。光属性の人間と、その人に重めな感情を向けている人間、という組み合わせが大好きなので、かまどのみくのしんへのアツイ気持ちが垣間見えるシーンで毎回感謝の気持ちになります(かまどはみくのしんのことが大好き)。すみません、萌えてしまいました。ラジオも一向に追いつける気配ないけど、絵を描きながら聞いてます。かまみく聞きながら出社したいので、今頑張って教習所に通ってます。
海原
2026/01/25 21:39
青野くんに触りたいから死にたい、無料との噂を聞きつけ、一気読み。すごかった。描いてて苦しくならなかったのか。
翠ちゃんが部屋のドア無理矢理開けようとするとこ、あれ私も姉にやられてたから色々思い出して苦しくなった。今思えば、家の中では屈辱的なシーンが多々あった。でも、それは私がダメだったからあんなことをされていたんじゃなくて、相手が満たされなさを私で発散しようとしていただけ。おかしいのはあなた。私はダメじゃなかったし、劣ってもいなかった。
人を大切にすること、思いやること、愛すること、そういうものがたくさん描かれていて嬉しかった。友達ってのは役に立つとか立たないとか、そんなのは問題じゃないんだ…愛されるために犠牲になる必要なんて無い…
翠ちゃんが部屋のドア無理矢理開けようとするとこ、あれ私も姉にやられてたから色々思い出して苦しくなった。今思えば、家の中では屈辱的なシーンが多々あった。でも、それは私がダメだったからあんなことをされていたんじゃなくて、相手が満たされなさを私で発散しようとしていただけ。おかしいのはあなた。私はダメじゃなかったし、劣ってもいなかった。
人を大切にすること、思いやること、愛すること、そういうものがたくさん描かれていて嬉しかった。友達ってのは役に立つとか立たないとか、そんなのは問題じゃないんだ…愛されるために犠牲になる必要なんて無い…
海原
2026/01/20 18:42
海原
2026/01/13 22:12
amazarashiの『君はまだ夏を知らない』にある、「星座の明かりに孤独を見たのか ひぐらしの死骸に命を見たのか」と「君の真夏の出演者になって 世界の景色が変わる海辺」の歌詞本当に好きで最近何回も聴いている。美しい。ライブいきたい。
特に後者の、〈君が僕の〉ではなく〈僕が君の〉真夏の出演者になる、というように、僕が君目線で世界を捉えているのがいい。君の人生の中の僕と、僕の人生における僕は違うから、どちらの自分でいるかによって世界の見え方も変わってくる。他者の存在ってデカすぎて(←他者は理解しきれない、わからない、理解の範疇に収まりきらないものだという意味)、それが私の世界の見え方を根本から変えてしまうものになりうることが、怖くもあり、嬉しくもある。
特に後者の、〈君が僕の〉ではなく〈僕が君の〉真夏の出演者になる、というように、僕が君目線で世界を捉えているのがいい。君の人生の中の僕と、僕の人生における僕は違うから、どちらの自分でいるかによって世界の見え方も変わってくる。他者の存在ってデカすぎて(←他者は理解しきれない、わからない、理解の範疇に収まりきらないものだという意味)、それが私の世界の見え方を根本から変えてしまうものになりうることが、怖くもあり、嬉しくもある。
目を背けてきたことに向き合うのは本当に辛いので、すごいよ本当に…。