海原
2026/02/2 23:07
海原
2026/01/26 20:30
オモコロの本気ヘルパゴス、めちゃくちゃ面白かった。今年一笑った。斧蛇野郎の原宿さんで爆笑した。
みくのしんが好きなので、光のみくのしんから狂気のみくのしんまで、みくのしんの色々な面が見れて嬉しかった。かまどとの絡みも激アツだった。🧢「撃てねぇんなら俺に弾寄越せ」「俺が引き金を引いてやる」←みくのしんの代わりに汚れ仕事やろうとするかまど、ガチでありがたい。光属性の人間と、その人に重めな感情を向けている人間、という組み合わせが大好きなので、かまどのみくのしんへのアツイ気持ちが垣間見えるシーンで毎回感謝の気持ちになります(かまどはみくのしんのことが大好き)。すみません、萌えてしまいました。ラジオも一向に追いつける気配ないけど、絵を描きながら聞いてます。かまみく聞きながら出社したいので、今頑張って教習所に通ってます。
海原
2026/01/25 21:39
青野くんに触りたいから死にたい、無料との噂を聞きつけ、一気読み。すごかった。描いてて苦しくならなかったのか。
翠ちゃんが部屋のドア無理矢理開けようとするとこ、あれ私も姉にやられてたから色々思い出して苦しくなった。今思えば、家の中では屈辱的なシーンが多々あった。でも、それは私がダメだったからあんなことをされていたんじゃなくて、相手が満たされなさを私で発散しようとしていただけ。おかしいのはあなた。私はダメじゃなかったし、劣ってもいなかった。
人を大切にすること、思いやること、愛すること、そういうものがたくさん描かれていて嬉しかった。友達ってのは役に立つとか立たないとか、そんなのは問題じゃないんだ…愛されるために犠牲になる必要なんて無い…
翠ちゃんが部屋のドア無理矢理開けようとするとこ、あれ私も姉にやられてたから色々思い出して苦しくなった。今思えば、家の中では屈辱的なシーンが多々あった。でも、それは私がダメだったからあんなことをされていたんじゃなくて、相手が満たされなさを私で発散しようとしていただけ。おかしいのはあなた。私はダメじゃなかったし、劣ってもいなかった。
人を大切にすること、思いやること、愛すること、そういうものがたくさん描かれていて嬉しかった。友達ってのは役に立つとか立たないとか、そんなのは問題じゃないんだ…愛されるために犠牲になる必要なんて無い…
海原
2026/01/20 18:42
どちらも、「お前はすごいぜ」とか「テメェは強いだろ」という風に、直接的に相手のことを肯定することもできたと思うけど、それをしていない。
どちらも相手が主体で、相手自身が自分のことを誇りに思える、認められるような言葉をかけているのが本当に良い…。もし、「俺が認めてるんだから、お前はすごい・強い」という感じの言葉をかけた場合、花道・切島は自分のすごさを「相手(洋平・爆豪)が認めてくれたこと」を根拠としてしまう可能性が生じるため、自分の評価が相手に依存する形になってしまう。洋平と爆豪はそうしてしまうこともできたはずなのに、そうしなかったのは、花道・切島のことを第一に考えたからであり、これぞまさに愛情の発現ではないかと思う…。愛情はいつでも相手が主体なのかも。
あなたといるとき私はいつもより私自身のことが好きになれる←うおおおお!好きな愛すぎる(涙)(平野啓一郎『私とは何か「個人」から「分人」へ』を読んでください)
『悲しみよこんにちは』に、「―アンヌを責めたかったのはそこだ。あの人は、わたしが自分自身を愛せないようにしてしまう。」という文章があって、それを思い出した。誰かに対する苦手意識は、その人といるときの自分が好きでないことから生まれるのかもしれない。人は他者を通して自分を見ている。他者は鏡。#爆切爆