海の家なんでも書く

海原

スシローのハンバーグ寿司、最高!この先、何を食べてもスシローのハンバーグ寿司には及ばないな…と思うんだろうな。
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海原

まだ寒いけど、間違いなく春が近づいている!!春と夏が好きだから嬉しい
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海原

親が高市支持者でかなり嫌。弱者切り捨ての政治に未来はない。
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海原

〈洋平「あの大歓声が聞こえなかったのか?」と爆豪「倒れねーってのはクソ強ぇだろ」←推しカプ関連二大大好きセリフの共通点について〉

どちらも、「お前はすごいぜ」とか「テメェは強いだろ」という風に、直接的に相手のことを肯定することもできたと思うけど、それをしていない。
どちらも相手が主体で、相手自身が自分のことを誇りに思える、認められるような言葉をかけているのが本当に良い…。もし、「俺が認めてるんだから、お前はすごい・強い」という感じの言葉をかけた場合、花道・切島は自分のすごさを「相手(洋平・爆豪)が認めてくれたこと」を根拠としてしまう可能性が生じるため、自分の評価が相手に依存する形になってしまう。洋平と爆豪はそうしてしまうこともできたはずなのに、そうしなかったのは、花道・切島のことを第一に考えたからであり、これぞまさに愛情の発現ではないかと思う…。愛情はいつでも相手が主体なのかも。

あなたといるとき私はいつもより私自身のことが好きになれる←うおおおお!好きな愛すぎる(涙)(平野啓一郎『私とは何か「個人」から「分人」へ』を読んでください)
『悲しみよこんにちは』に、「―アンヌを責めたかったのはそこだ。あの人は、わたしが自分自身を愛せないようにしてしまう。」という文章があって、それを思い出した。誰かに対する苦手意識は、その人といるときの自分が好きでないことから生まれるのかもしれない。人は他者を通して自分を見ている。他者は鏡。#爆切爆
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海原

ガチで共産党頑張って欲しい
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海原

なんか急に、爆豪と緑谷がギスギスしてない関係になれたの、めちゃくちゃ良かったなぁ!と思った。ずっと険悪でいるのって結構しんどいよな。怒りとか嫌悪の感情を抱えつづけるのは大変な事だから…。それか原動力になることもあるだろうけど、飲み込まれてしまうこともある。
目を背けてきたことに向き合うのは本当に辛いので、すごいよ本当に…。
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海原



オモコロの本気ヘルパゴス、めちゃくちゃ面白かった。今年一笑った。斧蛇野郎の原宿さんで爆笑した。
みくのしんが好きなので、光のみくのしんから狂気のみくのしんまで、みくのしんの色々な面が見れて嬉しかった。かまどとの絡みも激アツだった。🧢「撃てねぇんなら俺に弾寄越せ」「俺が引き金を引いてやる」←みくのしんの代わりに汚れ仕事やろうとするかまど、ガチでありがたい。光属性の人間と、その人に重めな感情を向けている人間、という組み合わせが大好きなので、かまどのみくのしんへのアツイ気持ちが垣間見えるシーンで毎回感謝の気持ちになります(かまどはみくのしんのことが大好き)。すみません、萌えてしまいました。ラジオも一向に追いつける気配ないけど、絵を描きながら聞いてます。かまみく聞きながら出社したいので、今頑張って教習所に通ってます。
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